document.write(''); [料理レシピ] オキメバルの下準備[沖メバルの下処理方法]:釣りTiki東北
料理レシピ
釣った魚をおいしく!プロが教える至極の調理法!!

オキメバルの下準備[沖メバルの下処理方法]

更新日 2018年1月19日

普通、オキメバルといえば、ウスメバル、トゴットメバル、ウケグチメバルの3種を指し、東北でよく釣れるのはウスメバル。アカメバルと呼ぶことも多い。身質は深場の魚らしく少し軟らかいが、独特の旨味に脂も乗って美味。ヒレの棘が意外と大きいので、刺さるのが心配なら、あらかじめハサミや包丁で切っておく。

①オキメバルのウロコを取る

包丁でウロコを取り、ざっと洗い流す。

②オキメバルの頭を落とす

エラの後ろに包丁を入れ、中骨に当たるまで切れ目を入れる。

反対側もエラの後ろから包丁を入れ、頭を落とす(エラも一緒に取り除く)。

③オキメバルの内臓を抜く

包丁で内臓をかき出す。

血合いまできれいに洗い流す。

水気を拭き取る。

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