document.write(''); [釣行記]初秋の仙台湾 ライトタックルに挑戦[カレイ竿でLT五目] | 釣り河北
釣行記
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初秋の仙台湾 ライトタックルに挑戦[カレイ竿でLT五目]

山口充 更新日 2017年2月17日   【宮城】

東京湾のライトタックルの釣りを一から知る山口充さんが、仙台湾のライトタックルについて実釣をまじえて解説。記事ラストには、あの「銀さん」のオリジナルレシピもご紹介!

 
 
 

ライトタックル中心に 色々試して色々釣る

前回はライトタックルのメッカである東京湾の模様をお伝えしました。さて今回は、実際に東北エリアでの挑戦。以前にも実釣したことはあるけれど、久しぶりのライトタックルなので楽しみにしていたのです。そして今回、ついでに「あの釣りもやってみよう...」と思いつき準備。夏から秋にかけて相模湾で行われる、「あの伝統釣法」を宮城沖で...と。

さて、今回お世話になったのが、塩釜港のえびす屋さん。様々な釣りにチャレンジさせてくれるので助かります。関東から見た塩釜港の船宿さんのイメージは、「楽しい船頭さん達が多い」ということ。違和感なくどこの船宿さんでも楽しめちゃう所がいい感じだったりします。チャレンジャーも多い。で、今回のお題目は「初秋の宮城県沖でライトタックルを試す」です。

船宿は塩釜のえびす屋さん。店舗は45号のマックスバリュー塩釜店となり。塩釜まがき港から出船
 
 
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