document.write(''); [釣行記]宮城のタラジギング絶好調!! | 釣りTiki東北
釣行記
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宮城のタラジギング絶好調!!

編集部 2013年3月29日配信   【宮城】

1月の規制解除以来、過去にないような爆釣に沸く宮城のタラジギング。このフィーバーは一体いつまで続くのか?釣りに行くなら今しかないでしょ!

 
 
 

魚影抜群!食い気MAXの大チャンス!!

ここ数年、人気が伸び続けている太平洋のマダラジギング。地元はもちろん、山形道や秋田道のアクセスが向上し、日本海側からの遠征組も普通に見受けられるようになり、その勢いはとどまることを知らない。

1月中旬に宮城県沖産のマダラの出荷規制が全面解除。そして三陸沿岸では荒食いモード突入。この朗報を聞きつけマダラジギングフリークの活性は急上昇。現在もあの重量感ある、でっぷりマダラを求め巷では大きな賑わいを見せている。

今取材では京都よりKOMO代表の薦田氏を迎え、菊田釣センター仙台店主催で行われたマダラジギング釣行会に同行させてもらった。釣行会には常連のお客様を含む12名が参戦。午前5時、歌津の清重丸が停泊する泊漁港に続々と参加者が集結。うっすら朝日が差し込み辺りが明るくなり始めた5時半に出港となった。

コモジグでおなじみ、KOMO社代表の薦田さんが乗船
 
 
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