document.write(''); [釣行記]東北シーバス後半戦に 手軽に楽しめるニューウエポン導入! | 釣り河北
釣行記
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東北シーバス後半戦に 手軽に楽しめるニューウエポン導入!

編集部 2017年9月28日配信   【宮城】

冬季はオフシーズンとなる東北のシーバスゲーム。石巻周辺も秋の雰囲気になり後半戦に突入しているが、このタイミングでコストパフォーマンス抜群の新製品「ワンカレント」が登場した。流れの中でもしっかりアピールし、押しの強い河川や磯、サーフなど様々なシチュエーションで活躍してくれそうだ。

東北の巨匠こと村岡博之さんが追波川のリバーシーバスで実釣テスト!
 
 
 

追波川で実釣テスト!試投1投目でシーバスをキャッチ

この秋、アブ・ガルシアから「One Current 125F」が発売された。宮城でのテストを任された村岡博之さんは「定価1,000円という破格のルアーだからね、正直そんなに期待していなかったんだけど、義理で1投だけキャストしてみたら1投目で74cmが釣れちゃった」

125mm、3本フックを搭載し飛距離もまずまず。一般的なシャローミノーなのだが、流れに強いのが特長で流れの強い河川から小磯、サーフでも使うことができる。カラーラインナップも豊富なので、日中の明るい状況からナイトゲームまで幅広く対応してくれる。

ワンカレント125F(One Current)」(アブ・ガルシア)
アブ・ガルシア×村岡昌憲コラボ第二弾。125mmの細身のボディで飛距離抜群、向かい風や横風を気にせず安定して飛ばせるシャローミノー。アクションは細目のボディの割に強めのウォブンロールで、流れの中でもしっかりアクションしてアピール可能。レンジは50~80cm。#6の3本フック仕様で、ハーモニカ食いもしっかりフッキング!
[全長] 125mm
[重量] 約18g
[タイプ] フローティング(海水)
[レンジ] MAX 80cm
[アクション] ウォブンロール
[フック] #6×3
ナイトゲームだけでなく、明るい日中やマヅメ時など、あらゆる時間帯、天候に対応しやすいカラーラインナップ。1本の値段がお得なので、カラーバリエを揃えやすいのも嬉しい。
※ラインナップの詳細はこちらの公式ページをご覧ください
9月上旬、夕マヅメの試釣1投目で74cmがヒット!125mmのルアーをしっかりと飲み込んでしまった
ロングキャストも可能なので、ポイントが遠い時や、広いサーフなどでもばっちり使用可能
 
 
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