document.write(''); [釣行記]三陸沖スルメイカ!烏賊ジグで良型のりのり | 釣り河北
釣行記
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三陸沖スルメイカ!烏賊ジグで良型のりのり

大坂 章 2017年10月24日配信   【岩手】

岩手三陸で冬至スルメがシーズンイン。大坂章さんはKOMOジグ薦田代表と大船渡越喜来湾沖に釣行。冬至スルメらしい大型も釣れて、いよいよ冬の船イカが面白くなってきた。

 
 
 

イカ釣りの前に・・青物ジギングから開始!

10月14日、烏賊JIGでおなじみのKOMOジグの薦田さんと大船渡小石浜、億幡丸にイカジギングに行って来ました。事前の情報だとイカは本職の漁師も休漁する位厳しい事が予想されました。イカ釣りの前に少し早く出船して青物を狙う為、通常のイカ釣りをより早めに3時出船。

天気は晴れ、波も無く釣り日和。イナワラサイズの青物はいっぱい釣れるという前情報でしたが、時間帯が悪かったのかイナダが数本釣れるのみで青物はご機嫌斜め。

そんな中でもKOMOジグで釣果を出していきます。自分はKOMOジグハイブリッド、薦田さんはギョロメMで渋い青物に口を使わせます。

コモジグ ハイブリッド」樹脂とメタルをハイブリッドした新コンセプトの低重心ジグ。渋い中で口を使わせやすい!
コモジグ ギョロメミッド(ギョロメM)」多様なアクションに対応可能なセンターバランスのミディアムロングジグ。広範囲なレンジを探りやすいのも特長

型や数はイマイチでしたが、渋い中でも口を使わせ魚の顔を見る事が出来ました。青物にもKOMOジグ効きます!

 
 
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