document.write(''); 2019年03月19日に野牛漁港第二十五正盛丸さんでサクラマスが7匹釣れた釣果情報です|上州屋盛岡上堂店(青森その他)|釣りTiki東北
釣果速報 船釣り
船釣りの釣果を全て網羅!カレイ船、ヒラメ船、一つテンヤなどなど。
  • 釣行日時
  • 19/03/19
  • 地域
  • 青森  その他
  • 漁場・釣り場
  • 野牛漁港 第二十五正盛丸さん
  • サクラマス
  • 一人当たり  0 - 7匹

サクラマス 40 - 67 cm 0 - 7 匹
釣り場 野牛漁港 第二十五正盛丸さん
釣り人 スタッフ鹿内・上小林・松田

青森・岩手の近隣店舗スタッフと合同で3/19(火)に野牛漁港の第二十五正盛丸さんに乗船し、シマノインストラクター山本啓人氏に色々教えて貰いながらマスジギング研修を行いました。マスジギングで人気のロッドオシアジガー∞モーティブB610-0B610-1B610-2新製品のB610-2+
オシアジガーLJB63-1B63-2新製品のフルソリッドモデルB62-1/FSB62-2/FS
リールはもちろんオシアコンクエストCT!カウンター付きのオシアコンクエストCTは中層を釣るマスジギングではオススメです。
ジグはマスジギングで実績多数のペブルスティックや新製品のイージーペブル、定番のセンターサーディンやサーディンウェーバーなどの特徴・操作性や性質の違いを教えてもらい、いざ実釣スタート!
1流し目からマスが上がり、船中あちこちでマスがヒットしていきます。
結果は1人0~7本、最大3.5キロのマスも上がり、船中で37本のマスをゲットできました。
ヒットレンジは水面から50~20mが多かったです。
今回の研修会では、インストラクターの山本啓人氏のジグ操作を直に見れただけでなく、シマノさんのロッドオシアジガー∞モーティブB610-0B610-1B610-2新製品のB610-2+
オシアジガーLJB63-1B63-2新製品のフルソリッドモデルB62-1/FSB62-2/FS
オシアコンクエストCTを使わせていただき、マスもコンスタントに釣れて操作性や性質の違いを体験でき非常に勉強になりました。
今年のマスは例年よりも釣果が良いので、マスジギング入門には最適な年だと思います。
ヒットした後のやり取りも面白く、食べても美味しい魚ですので皆様も釣行されてみてはいかがでしょうか?
野牛漁港までは盛岡市から約3時間半くらい掛かり、ちょっと遠い釣り場ですがマスの魚影が濃く、いい漁場です!
製品の詳しいことにつきましては担当スタッフへお問い合わせ下さい。

■ロッド:オシアジガー∞モーティブ610-0 610-1 610-2 オシアジガーLJB63-1 B63-2 B62-1/FS B62-2/FS ■リール:オシアコンクエストCT200HG 200PG 300HG 300PG ■ルアー:イージーペブル・ペブルスティック・センターサーディン・サーディンウェーバー

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