document.write(''); サクラマスの釣果|山形 赤川の釣り|赤川漁業協同組合|2019年03月11日
釣果速報 淡水
渓流、河川、湖沼の釣果を掲載。トラウト、アユ、ワカサギ、バスはコチラ!
  • 釣行日時
  • 19/03/11
  • 地域
  • 山形 赤川
  • サクラマス
  •  
  •    

赤川は雪代の影響も少なくトロンとした日もあるとのことで、釣りにくい状況のようですが、連日のように釣果情報があります。
組合員の情報によると解禁日からの累計は、およそ100本を超えているのかも知れない釣果が出ているとの事です。

平成27年より規則が改訂されサクラマス釣りの解禁は3月1日となり、また、イワナ・ヤマメ・ニジマスの解禁は4月1日となりました。赤川のサクラマス釣りの主なポイントである新川(河口域)でもイワナ・ヤマメ・ニジマスが釣れる場合がございますが、禁漁期間中ですのでリリース(再放流)の徹底をお願いいたします。また、釣れたイワナ・ヤマメ・ニジマスを写真撮影した場合は規則に抵触いたします。

また、沿岸での漁獲高は山形県のホームページで確認できますので、釣行計画の参考にされてみてはいかがでしょうか。
雪代の状況次第では、6月中旬くらいまでは、赤川河口部(通称「新川」)新川橋より下流が主なポイントとなりそうです。

遊漁券は、現場で監視員から遊漁券を購入する場合、現場手数料として1000円が加算されます。遊漁券は事前に販売所からご購入することをお勧めします。販売所については、トップページまたは、↓青文字の「赤川漁業協同組合遊漁承認証取り扱い所一覧表リンク」でご確認下さい。

遊漁券の切り替えの時期ですが、平成30年3月31日までは、平成30年度の遊漁券が有効で、腕章等の掲示義務があります。
平成31年度のものは、購入されても平成31年4月1日より有効です。腕章等の提示義務は同上。今年から、釣りを始められ平成31年3月31日までの間に釣りをされる場合は、ご面倒でも日釣り券のご購入を御願いいたします。

平成27年度からの赤川の遊漁料金が変更され、平成31年度からは山形県の共通遊漁承認証の料金も変更されました。消費税アップと放流する種苗と放流に係る経費がアップしたため、やむなく遊漁料金の変更に至りました。遊漁料は放流する経費に充てられる料金ですので皆様のご理解をお願いいたします。

  •           
  • PR