document.write(''); [新製品情報] バレーヒル初の渓流トラウトロッド「アークストリーム」 | 釣り河北
新製品情報
ロッド、リールといったタックルから小物類まで、釣りに関するニューグッズを紹介します!

バレーヒル初の渓流トラウトロッド「アークストリーム」

2017年6月16日配信   【連載・シリーズ :2017ルアーフェスタ仙台】
 
 

「Arcustream(アークストリーム)」(バレーヒル)

2017ルアーフェスタin仙台・バレーヒルブースより、源流用トラウトロッドシリーズ「アークストリーム」を、フィールドスタッフの森本正善さんに紹介してもらった。

スピニングモデルはASS-50、ASS-56、ASS-66の3種、ベイトモデルもASC-38、ASC-44の2種類を開発中。

スピニングタックルの方はいずれも2ピースで、新しい感覚で渓流ルアーゲームを楽しめるようにこだわりを詰め込んだ。詳細は今後の釣行記などで明らかにしていくが、ASS-50は源流域でコンパクトに戦えるモデルで、グリップも短く設定している。ASS-56は渓流域で扱いやすいよう、張りがありながら適度に軟らかさもあるモデル。ASS-66は流れの中での釣りも可能にした。

ベイトタックルは2機種とも3ピースを予定し、3.8ftという超ショートモデルも用意。沢登りのある小場所など、スポット撃ちにも向き、ベイトの楽しさを存分に発揮できる。ベイトタックルはブランクスカラーも攻め気味の色を計画中。

2017年シーズン一杯を開発に費やし、2018年シーズンに発売予定とのことで、おおいに期待したいところだ。

メーカーサイト

ベイトモデルは沢登りなどのモバイルに対応した3ピース
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