document.write(''); [記事まとめ] 東北の渓流解禁!初期のトラウトルアー、エサ釣り記事まとめ | 釣り河北
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東北の渓流解禁!初期のトラウトルアー、エサ釣り記事まとめ

2018年2月26日配信   【連載・シリーズ :記事まとめ】

3月から東北の渓流が続々と解禁する。一般的に岩手、宮城は3月1日から、秋田は3月21日か4月1日、青森、山形、福島は4月1日に解禁する河川が多い(※河川ごとに解禁日が設定されている場合、例外があるので注意)

岩手、宮城は3月から始まるものの、山間部はまだ雪が多く足を踏み入れることができなかったり、雪が融けだすと雪シロの影響で釣りにならない流域も。解禁直後は比較的に雪の少ない太平洋沿岸の河川が人気がある。

ヤマメ、イワナ釣りの基本

まずは渓流のルアー、エサ釣りがどのようなものなのか、基本の釣り方をチェック!

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魚種別攻略法:ヤマメ(エサ釣り)

管轄漁協が発行している遊漁券が必要

渓流で釣りをする場合、ほとんどの場合、管轄漁協により遊漁料が設定されている。遊漁券は現場で買うこともできるが、事前に販売所で購入しておくのがマナー。

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遊漁券はちゃんと買っていますか?

シーズン初期の渓流ルアー釣行記

早春の低水温期はトラウトの動きも遅く、ルアーへの反応は悪い。ルアーで狙いやすくなるのは4月半ば頃からだが、それでも魚が集まっている深みにルアーを沈めて、目の前でルアーを見せてバイトを誘う。

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解禁初期のイワナ、ヤマメ攻略テク

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越冬後の鮮やかな渓魚に逢いに行こう

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早春のワイルドレインボー

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岩手沿岸河川のアメマス

初期の渓流のエサ釣り釣行記

以前は解禁初期といえば気仙川など三陸沿岸河川のヒカリ(サクラマスの子供)釣りが有名だったが、近年はあまり釣れなくなっている。魚が溜まっている渕を細糸で狙うと、型は小中型揃いだが数釣りを楽しめる(必要以上のキープはせずリリースを!)

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岩手沿岸・気仙川渓流解禁釣行

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渓流釣り場の紹介

 
 
 
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